動ける体のトレーニングと見せる体のトレーニング

Pocket

この記事を読むのに必要な時間は約 22 分です。

動ける体のトレーニング、見せる体のトレーニング

この2つの違いって?

こんにちは、けんじです。 ➡ 無料教材プレゼント中!!

本日も私のブログへ訪問してくださりありがとうございます。

動けない体って見たことあります?(事故やその他の理由で動くことが困難になった事例を除きます。)


想像されるのが、「筋肉隆々なのに、スポーツやったらスタミナ切れ」で、テレビのバラエティー番組などでお笑い芸人なんかに突っ込まれる若い学生ボディビルダーとか。

「なんか見た目のわりに動けないよね。。」そんな感想を持ったりだとか。

では、動ける体とは?

一見何の変哲も無い、特に筋肉隆々でもない普通の人が、肉体労働などで、脇目もふらずスイスイ動いて1日中疲れ知らずで仕事をしてしまう。

広ーい範囲の「草むしり」を、半日も経たないうちに終えてしまう、トレーニングなんかしたこともない「普通の主婦」だとか。

香港映画で、カンフーの達人を演じる「おじいさん」とか。体操教室の先生とか。(← 当たり前ですね)


そんなイメージでしょうか。

では、動ける体のトレーニング、動ける体になるためのトレーニング、とはどんなものがあるのでしょうか。そして見せる体のトレーニングとは?

この2つの間で今だにある、論争に近い話に切りこんで書いていきます。必ずしも思いこみばかりではなかったことに気付きます。

それでは本日のメニューです。

1.動ける体、見せる体の認識


一般的な認識としては、

A.動ける筋肉

使える筋肉。実用性がある。筋肉は、何かの作業や仕事、労働、競技などをした結果ついたもの。見せかけではない。

B.見せる筋肉

見せかけの筋肉。使えない。見せるために作られた「人工的な筋肉」。すぐにスタミナ切れする。筋肉のための筋トレをしてついた筋肉。仕事、労働には向いていない。


動ける体と、見せる体に対して、一般的な人が、たまに抱く疑問と、持っている認識、

「ウエイトトレーニングで作った筋肉は使えない、スポーツや日常生活で身についた筋肉は使える」。

私が中学、高校生の頃、今から30年以上前ですが、やはりそんな話はありました。もう何十年も論争になる、筋肉にまつわる「抗争ネタ」ともいいますか。

片や、筋肉愛好家、トレーニング愛好家、片やスポーツ選手、スポーツ愛好家。

実際に言いあいになっている場面は見たことはありませんが、例えばジムなどでも、トレーニングをしながら、お互いの特性あるトレーニングを見て、「何をやってんだろうなあ」という様な、SNSのつぶやきや投稿などは、見たことがあります。

しかし、ウエイトトレーニングで鍛えた筋肉と、競技や労働で鍛えた筋肉ってほんとに違うのでしょうか?

いや、筋肉は筋肉ですよね。
だって体の構造が同じ人間ですし。違う筋肉って、見たことあります?

カギは、その筋肉をいかに使いこなすか?という部分であることです。そしてそれらを解決するトレーニング手法もあるのは当然です。
難しく言うと、鍛え上げられた筋肉を使いこなす神経系への訓練が不足しているので、こういう論争が消えない、のでしょう。

2.「動ける体」側から何か言われても動じない求道者


ボデイビルダーを代表とする「筋肉」を作る、育てる、成長させることを毎日、毎日、何年も考えている人にとっては、B、の様な定義は、「ふーん」っという感じで、「まあ、勝手に言っててよ」「うん、その通り」と、むしろ喜ぶのではないでしょうか?

ある超有名なトップボデイビルダーの方が「ボデイビルで作った筋肉は使えない。ボデイビルという競技で役に立つもの」と、そのものズバリ、非常に分かりやすい解説をされていました。

そう、何故わざわざ、他人の楽しんでいることに、やっかみを入れるのかな?と、そういうことなのです。そもそもやっている事、競技が違うんだから、ということです。

ボディビルダーと、労働者、スポーツ選手、という括りで比べてみます。

前者は、「筋肉を鍛え、育て、体を見せる」のが目的。

後者は、「労働やスポーツに特化した体の使い方をしていて、その結果出来た体で、労働やスポーツ競技を完遂させる」。つまりパフォーマンスの向上が常に求められます。

3.「動ける体」側の意見の定番


「ウエイトトレーニングで作った筋肉は使えない」

こんな風潮が世間にある中、高校生当時、空手を学んでいた私は、同じ技術をもったもの、同じ稽古をしているもの同士なら、筋肉、筋力の強い人間が絶対強いと信じ、市の体育館や、道場にあったバーベルに向かいウエイトトレーニングを率先して行っていました。

実際、筋肉、筋力がついてくると、相手の攻撃に余裕をもって耐えられる様になり、相手により破壊力のある攻撃を叩き込むことが出来る様になりました。(空手をやっておりました)


しかし、時々、筋肉のものすごく発達した先輩の「体つき」や、自分のまだまだな「体つき」を見て、「もっと筋肉をつけなければ」とウエイトトレーニングの比重が、空手の稽古よりも多くなったことがありました。

その期間に限っては、「体の見た目がよくても」、動きが一瞬遅れたり、「?」と思ったものです。

ウエイトトレーニングがまだ十分に日常化していなかった時代では、その様なことは日本各地であったことでしょう。それで「ウエイトトレーニングで作った筋肉は使えない」という話が広まったんだと推測されます。

でも待ってください。
いや、違うんだと。その当時でもきちんと、というか、ものすごくウエイトトレーニングをしていて、凄まじい結果を出している人達はいましたから。

大相撲の千代の富士、霧島、円盤投げの室伏選手、オリンピックレベルの柔道の選手、ボクシングのヘビー級王者、マイクタイソンなどなど、数えきれないでしょう。

私は現在、ブラジリアン柔術と言う格闘技を学んでいます。
数年前までは、総合格闘技も並行して行っておりましたが、今はブラジリアン柔術専門です。

21歳で空手をやめてからは、41歳まで20年間、ウエイトトレーニングばかり行っていました。

いかに筋肉に効かすばかりを考え、「動き」などという概念は頭にありませんでした。

「筋肉が沢山つけば、より強く動ける」と、妙な自信もありました。それは空手をかなりハードにやっていたからでしょう。

しかし今、ブラジリアン柔術を10年以上学び、動ける体に特化した私が、ウエイトトレーニングをボデイビルとして取り組んでみたら、それはキツいと思います。

柔術はいかに疲れないで、最終的に相手を仕留めるか、が最終目標です。


ボデイビルの様にパンプアップを目的とした、短時間でのキツいトレーニングは、今の私はその行為自体に疑問を感じ、真正面から取り組めないでしょう。

この様に、やっていること、専門的に取り組んでいることで、大きく違いがあるので、ウエイトトレーニング、ボデイビルだけが「動ける体」になれないから、と勝手に解釈され敵視されるのは変ですし、ボデイビルをやっている方からしても、声に出さずとも、不本意ではないでしょうか?

私自身もウエイトトレーニングを行っています。それは効かせるトレーニングではなくて、重いものを挙げられる様にし、相手に力負けしないためです。

でも、だからといって、「ウエイトトレーニング = ボデイビル」ではないのです。
ただのウエイトトレーニングと、ボデイビルは、まるっきり違います。

それは、彼らがこんな超人的な努力を続けていることから、でも分かります。

4.動ける体のトレーニングとは、全く対極にあるボデイビルのトレーニング


ボディビルダーは、筋肉を徹底的に鍛えつつも、筋肉の見栄えを常に追求します。
筋肉の形、盛り上がり具合、太さ、筋線維1本1本が見える様にする工夫などなど、一人一人の、理想とする体型、筋肉の形があるのです。

それは、有名海外ボデイビルダーだったり、様々な選手を研究して自分なりにたどり着いた結果の、「理想の筋肉の形」なわけです。

たとえ、今がどんな状態であろうとも、それらを視覚的に、または脳に思い描き、投影することによって、自分の理想的な肉体、理想的な筋肉へ近づくことを考えていくのです。当然、その手段は、トレーニングしかありません。

その作業は、芸術的視点も必要なのでは?と思わせるものがあります。

ただ単に、筋肉を大きくする(それだけでもとても大変な作業ですが)のみならず、理想の筋肉に近づくために「大きくする筋肉」を決め筋肥大を行い、「それほど発達させなくてよい筋肉」も決め、トレーニングの刺激を制限し、それらを巧みにコントロールし、日々の食事も徹底的に管理しながら、自らの体を彫刻家の様にデザインし、仕上げていくのです。

でも、それって、何も悪くないですよね? 
ボデイビルという競技でトップを極めたい人や、ボデイビルを趣味としている人が行っている、ただそれだけのことですから。

単純にバーベルを頭上に持ち上げる動作。

ミリタリープレス、という動作で考えてみます。

参考記事 ➡ ミリタリープレス

ボデイビルダーがミリタリープレスを行う目的は、肩の、それも前部の筋肉を特に大きくするためです。横に大きく張り出した力強い肩は、カッコよく見えるものです。

肩をひとつのものとして考えない彼らは、三角筋の前、中部、後部、と分けてとらえます。

肩の前部を形作る筋線維の見栄え、できばえを考え、軌道を丁寧に考え、マシンや負荷を選択し、筋肉作りに励みます。

その様に細かい努力を、実際にトップレベルのボデイビルダーは行っているのです。それは非常に緻密な、そして骨の折れる作業です。

では、スポーツ選手は、どうでしょうか?

同じミリタリープレス、という動作で考えてみます。

スポーツ選手がミリタリープレスを行う目的は、相手を押す力、相手の圧力に負けない体を養成するためです。

その方法は、反動も使い、できるだけ、重いウエイトを、あるときは単位時間内での回数の追及、あるときは重さの追及、と、一般的に言う「パワー」を養成するトレーニングになります。

ここでは、前述のボデイビルダーが行う様な、緻密な軌道やウエイトの選択、というよりも、「競技特性に合わせた」「競技特性を考えた」ウエイトの持ち上げ方が優先されます。

「それでは、三角筋前部に効かないから、ダメだ」という様な概念はそこにはありません。

この様なやり方でウエイトを押し上げたトレーニングを続けた結果、モリモリと、三角筋前部が発達すれば、それはそれで、正義であり、正解なのです。

空手や総合格闘技を経てブラジリアン柔術にたどり着いた私としては、「このポジションなら殴ったり蹴った方が早いのにな」と的外れなことを思うことは、初期の頃はありましたが、試合にたくさん出場し、柔術を柔術として捉え、真面目に競技に取り組む様になった今は、もうそんなことは思いません。

今の自分が、対比する立場の人達、例えば、筋肉マニアの人達に、「柔術なんて、対してマッチョでもない体で、なんだか寝転がってゴロゴロしているだけ」と言われたら、無視するだろうし、

あまりしつこければ、「じゃあ、柔術着を着て一緒に練習しましょうよ」と言うでしょう。

その中で、スパーリングになった場合に、私は52歳ですから、若い人間に必ず勝つ保証はないかもしれませんが、「柔術って大変だな」くらいは思わせることが出来る自信があります。

それは、52歳であっても、「柔術の練習」「柔術に特化したトレーニング」を積むことによって、体がスムーズに動く様になっているからです。

しかし、ボデイビルダーの様な、見た目のカッコよさはそんなにありません。

同年代の人間と比べれば、格闘に特化した体つきをしていますが、ボデイビルダーの様な「芸術性」のある体つきではありません。

また、柔術をやり込むと、そんなことはどうでもよく、また、それを追求する時間もありません。

しかし、それで良いのです。いくらカッコいい体があっても、相手がバックに回って来るのを阻止できないと、チョークスリーパーを決められて万事休す。ジ エンド、です。

つまり「動き」を追求するわけです。当たり前ですよね。
その結果、かっこいい体つきになるならば、それは万々歳です。

しかし、何度も言いますが、別に、かっこいい体つきではありません。でも、動けます。

さて、あなたはボディビルダーを目の前でみたことがありますか?

私は、21歳の時に、1992年、アメリカカリフォルニア、ベニスのゴールドジム本店で、1月1日の早朝五時半からトレーニングをしていました。

そこには老若男女、様々な年齢層の方が集い、驚いたものですが、その中に、ミスターオリンピアに出ていた、ボデイビルダーが何人かいました。

ロビーロビンソン、マイククイン、マイクメンツアー、アーロンベイカー、女性ビルダーのコリーエバーソン、
彼らの体の大きさにびっくりしました。

まさしく、恐竜の様な体つきです。日本では雑誌「マッスルandフィットネス」で見ていた彼らを目の前にして、その迫力に圧倒されました。

自分はその当時、真剣に打ち込んでいた空手をやめた直後だったのですが、「果たして彼らにかなうのだろうか?」と心底考えたものです。。

ですが年月が経ち、想像はできます。

「ああいう体つきでは、そもそも、それほど動けないだろう」と。

異常に発達した、まるで「飛行船の様な太腿」、大きさを追求した「スイカの様な大胸筋」、丘の様に盛り上がった「臀部」、広背筋が発達しすぎて締まらない脇。
はっきり言って、不自然な体つき、です。

その様「不自然」な体で、激しい動きを伴うスポーツを行えば、筋肉の大きさが動きを阻害して、怪我の危険性や、激しい息切れに襲われるのは明白です。

それが格闘競技であった場合には、相手の体に触る前に、自分の肉体の重さ、不自然さに、「やられて」しまうでしょう。

しかし、その様な体つきが彼らにとっては、「正解」なのです。求めているものなのです。

大きな筋肉、かっこいい体が、良いパフォーマンスを発揮出来るとは限らないし、ほとんどの場合、それは逆に作用します。

中には、ごくまれに、(最近は減ったと思いますが)、30年以上前のボデイビルダーの方だと、ボデイビルの練習と並行して、100メートルダッシュを行ったり、トレーニング後に10キロランニングを行ったり、(アーノルドシュワルツェネッガーも行っていました)など、「使えない体となることを危惧」してなのか?より大きな発達を求めてなのか?その様なトレーニングも並行して行う方もおりましたが、現代ではその様なことをしていては、もはや、コンテストでは勝てないレベルにまで、ボデイビルのレベルが上がってしまっているのです。

つまり、「動ける筋肉」と「見せる筋肉」という究極は、すでに徹底的な住み分けがなされている、ということです。

5.動ける体を作るトレーニングにも、見せる体のトレーニング要素は必須

スポーツなどでより高いパフォーマンスを発揮するためには、ウエイトトレーニングはもはや欠かせないものであるのも厳然たる事実です。そしてそのトレーニングは、「見せる体を構築するためのトレーニング、エクササイズ」も含まれているのです。

そのためには、鍛えた筋肉をスポーツで支障なく使える様に、「動ける体に」するためのトレーニングと、その結果を獲得、検証する十分な期間を考えたトレーニング計画を練る必要があります。

同じ「体を大きくする」という概念であっても、スポーツ選手の場合には、「相手に押し負けないため」「相手により強いパワーを伝えるため」「ボールなどをより強く蹴ることが出来る様にするため」である場合がほとんどです。

そのトレーニング方法は、全身の連動を重視した内容で組まれるべきは当然で、鍛え抜いた体は、機能美に溢れた美しささえ感じるのは、全身が協調し合うことを目的としたトレーニングを行った結果なのです。

その結果、選手個々人のレベルや肉体の遺伝や、素質などで、「かっこいい体つき」になる人は一定数います。
同レベルの成績を上げていても、「かっこよく見える選手」と「かっこ悪く見える選手」がいるのは、そのためです。

こればかりはどうしようもありませんし、それを解消しようと、スポーツ選手が「筋肉の盛り上げ作業」に入ってしまうと、途端に低迷してしまいます。

しかし、キメ細かいボデイビルダーのトレーニングとスポーツ選手のトレーニングは、両立し、共存する道があります。専門競技を優先し、そのトレーニング比率が大きいのは、スポーツ選手として当然です。

ですがその結果、自分の得意な動きばかりとなり、体全体のバランスの点では、弱い部分と強い部分の差が生じてしまい、深刻な怪我につながる可能性があるのです。

また怪我をして専門種目を休まざるを得ない状態のスポーツ選手にも、個別の筋肉を細分化して鍛えるボデイビルダー特有のトレーニングは有効なのです。

定期的に、自分の体をチェックしてくれるトレーナーとカウンセリングを行い、現在、そして将来的に自分の怪我につながる可能性のある「筋肉部位」を、個別に鍛えておく、のは、スポーツ選手にとって、有益かつ、現実的な手段でしょう。

6.まとめ

トレーニングの結果得た筋肉は、「同じ」です。それを生かすも殺すも、自らがトレーニング、体作りに、どんな目的と戦略、考え方を持つかによります。

また場合によっては専属のコーチなどを定め、自分の専門競技以外の幅広い知見からトレーニング種目を選択し、実践していくことが、「動ける筋肉」「見せるための体」の融合につながり、より高い目標へ、より早く到達するでしょう。

「動ける体」「見せる体」などと、比べ合っている場合ではないのです。

それでは今回は以上になります。最後までお読み頂きありがとうございました。

           コチラのマニュアル、おススメです。↓


メルマガも始めました。読んでくださいね ⇩

以下の記事もおススメです。正しい心も筋トレも、成功には欠かせません。
お気に入りに登録して、良い事をみんなに広めよう!
関連記事*

効かす筋トレ、効かさない筋トレ
動ける体を作るトレーニングを大公開!
体操選手のトレーニング頻度は常識を超える!?
年齢に負けない「動ける体」のつくり方
動ける筋肉は自重トレーニングをしないと作れないってマジですか?令和元年版!
しなやかな筋肉とスポーツと強さの関係は切っても切れない仲なんだよ。
自重トレーニングで動ける体を作りたいあなたには、当然だけど耳の痛い話。
自重トレーニングとは何か?数千年続く、知れば始めたくなるその歴史。動ける体の原点①
年齢に負けない動ける体つくりー実践編ー自分はもう無理だと決めつけないで!
自重トレーニングのメリット。自在に動く自分の体。動ける体の原点②
自重トレーニングのデメリット。筋肥大出来ない? 動ける体の原点③
自重トレーニングを始めよう ”超”初心者向け 【基礎的な自重トレーニング】動ける体の原点④
ジャンプすると動ける体に近づくのがわかります。ジャンプは、全ての源!
自重トレーニングの効果を独占!自重トレーニング依存症のマル秘対処法!
自重トレーニング上級者向け 動ける体の原点⑤ 変化が未来を左右する!?
自重トレーニングはいつでもどこでも。動ける体の原点⑥ 自重トレを生活に。

画像引用:Photo by Andrea Piacquadio from Pexels
     Image by Tumisu from Pixabay
     Image by Pete Linforth from Pixabay
     Photo by CDC on Unsplash
     Photo by Patricia Hildebrandt from Pexels
     Image by Darrel Collins from Pixabay
     Photo by Samuel Castro on Unsplash
     Photo by Gleb Krasnoborov from Pexels

動画引用:Roadpigjohn
     Diesel Josh

名倉けんじをフォローする

Pocket

2 件のコメント

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

    ABOUTこの記事をかいた人

    こんにちは サクセスアドバイザー名倉けんじです。 東海地方在住の50歳。175センチ85キロの現役ファイター。 鍛練家。思想家。 30年以上、毎日の様に鍛練していく中、 「強くなりたい」「成功したい」男たちに(女たちにも!) 役立つ記事を最新のトレーニング事情と絡めながら 書いていきます。 強さと成功を手にするのに必要なこと、 それは正しい心、トレーニング、ビジネスです。 この3つを追求し本当に有益なものを紹介していきます。 「読んで実践!」 皆さんと私の約束です。 「実践すれば強くなり成功する」 私からの皆さんへの約束です。 ご質問・ご感想は Twitter お問い合わせフォームからいただくと 返信が早くなります。 宜しくお願い致します!